ミライエ|茨城県南エリア~牛久市・土浦市・阿見町・龍ヶ崎市・つくば市・美浦村・稲敷市・取手市・守谷市のローコスト住宅・注文住宅

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基礎・地盤耐震・断熱保証

基礎・地盤

基礎構造 基礎構造概念
ミライエは安心をして頂く為地盤保証制度を標準にしております。
あってはいけませんが万が一の(不動沈下)時には最高2000万円(規約有)の保証が受けれます。
建物と地面をしっかりと固定し、大きな荷重を受け止めるのが基礎の役割です。
基礎が十分に強固でなければ、建物やそこでの暮らしを支えることはできません。
このためミライエでは、戸建住宅としては最も強度の高いベタ基礎タイプを採用しました。
さらに、地盤面に防湿フィルムを敷いて配筋したうえ、所定の厚さのコンクリートを打設して建物基礎底盤全体を一体化。 防湿フィルムにより、地面より上がってくる湿気から土台や床を守り、住宅の耐久性を向上させています。
なお3階建ては構造計算による鉄筋コンクリート造の布基礎が標準仕様になります。
より確かな家づくりのためには、地盤の強さ(あるいは弱さ)を把握することが大切です。ミライエでは、住宅の地盤調査に最も適しているとされ、日本建築学会からも推奨されているスェーデン式サウディング方式を採用。この方式はスクリューのついた(棒)に重りを乗せて地中に貫入させ、その抵抗により地盤の硬軟を測定し、地質の概略を判断するものです。
表層改良方式
軟弱層が薄い場合に行います。
軟弱層にセメントなどの固化材を混ぜ合わせ、締め固めて土地の強度や圧縮性を高めます。
鋼管抗方式
表面に軟弱地盤があり、 良好な層までの距離が大きい場合や、建物が切土と盛土にまたがる場合に、鋼管を打ち込み基礎を支える方式です。
柱状改良方式
軟弱層が2~8mの場合、良好な層まで柱状の改良抗をだ打設し、その上に通常の基礎を組みます。
地盤調査の結果、地盤が軟弱である場合には地盤改良工事を行います。
地盤改良工事は「表層改良方式」「柱状改良方式「鋼管抗方式」の3種類があります。
その土地の軟弱地盤層の厚さ、層厚や建物荷重の均等・不均等などによって最適の工法を選定します。
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